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2013年06月 アーカイブ

2013年06月03日

ブライダル入門演習(山岡祥子先生)

今回のテーマは「ブライダルブーケ」。
フローリストの三重野先生に来ていただいての実習授業です。
スライドでブーケの写真を見た後に、いよいよ生花を使ってブーケづくりスタート!

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マイクの様な台のオアシスに一本ずつ花を入れて行きます。
全体を丸く仕上げるために、バランス良くそして、台に垂直にすばやく差します。

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隙間があいてしまったり、バランスがうまくとれなかったりしてなかなか悪戦苦闘をしましたが、初めてのことなので仕方ありません。

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でも最後にはとてもきれいに仕上げることができました。
ブーケとみんなのかわいい笑顔がとても美しいですね。

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2013年06月04日

おすすめの本『正しい大阪人の作り方』:わかぎゑふ (高橋義人先生)

東京を出て京都の大学に赴任した私にとって、比較的早く慣れることのできた京都とは違い、大阪の町は長いこと苦手だった。
何しろ道が迷路のようで、どうにも分からないからである。
そんな私だったはずだったのに、最近では大阪に出てゆくのが好きになった。
道が分からないのは相変わらずで、仕方なく近くにいる人に尋ねると、かならず親切に教えてくれる。
目的地の近くまで連れていってくれることも一再ならずあった。
最初のうちはあまりに親切なのが少々気味悪かったが、次第に大阪人は東京人の何倍も親切であると得心するようになった。

みなさんは、わかぎゑふ『正しい大阪人の作り方』(集英社文庫)という本をご存じですか。
この本には上記のようなお節介なまでに親切な大阪人の気質が、抱腹絶倒の実例を数多くまじえて書かれている。

この本によると、友だちとの付き合い方も東京とはまったく違う。
「俺、昨日彼女に振られてん」と言ったら、東京の友人は可哀そうな顔つきをして、どうにか慰めてやろうとするだろう。
しかし慰められると、かえって落ち込むものだ。
ところが大阪ではまったく違う。
「俺、昨日彼女に振られてん」
「マジで。よかったなぁ、彼女の方が」
「彼女の方かい!」
「あの子もお前と別れてやっと幸せになれるな」
「俺のことはええんか!」

大阪では、これくらいの会話はしないと友だち甲斐がないらしい。
実際、このように言われたら、失恋した男も思わず笑いだし、失恋の悲しさもしばしのあいだ忘れることができるだろう。
むろん誰にでもこのやり方が通用するとは言えない。
大阪人は相手の顔を見、相手がどう反応するか、先を読んでから発言するのだ。
思いやりがなくてはできないことである。

『正しい大阪人の作り方』からは大阪人の美点を数多く教えてもらった。
私が感心したりニヤニヤしたりしながら読んでいたので、家内もこの本を手に取って読んでいたが、関西人である彼女はやがてこう言った。
「たしかに面白いけれど、あなたほどはびっくりしなかったわ。
関西人には半分以上は自明のことよ」と。
はたしてみなさんはこの本を読んでどう思うことだろうか。

みなさんのなかには大阪出身の方、卒業して大阪に就職する方もおられるだろう。
そんな方たちに、ぜひ一度この本を読んでもらいたいと思う。

2013年06月05日

富士山と国立西洋美術館(上野) (横川典古先生)

両者に共通しているのは、世界遺産への登録を申請中であることです。
東京の上野にある二つの美術館(東京都美術館と国立西洋美術館)で開催されている、ルネサンスの二人の巨匠(レオナルド・ダヴィンチとラファエロ)展を、このゴールデンウィークに見学して来ました。

丁度この期間中の5月1日、文化庁は富士山が世界遺産に登録される予定であることを発表しました。
まだ決定はしていませんが、ICOMOSの登録勧告がユネスコ世界遺産センターへ通知したので、6月には確定するようです。
20年ほど前から始まった申請が、ようやく認定される運びに至った要因は、自然遺産から文化遺産へと切り替えたことにあることを初めて知りました。
平安時代から始まった富士山の信仰は、山頂に信仰遺跡群を残しており、また周辺にも神社など多くの宗教施設が散在しています。
一大巡礼地としての山岳信仰の特色が決め手となったことは、日本人としてあらためて霊峰富士の意味を認識させられました。
日本のシンボルである富士山は、今、噴火の可能性も大で、人々の関心も大です。美しい姿が変わらないことを切に願います。

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葛飾北斎 作<凱風快晴>(赤富士)

もう一方の国立西洋美術館も2007(平成19)年から申請が始まっています。
こちらはフランス政府が中心となって進める「ル・コルビュジエの建築と都市計画」というテーマのもとに関連各国が共同で進めるプロジェクトに呼応するものですが、いまだ認定の兆しは感じられません。
しかしこの様なインターナショナルな企画は非常に今日的であり、是非実現してほしいものです。

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国立西洋美術館は、日本の建築家前川國男の師にあたるフランスの有名な建築家ル・コルビジェが設計したものです。
世界各地に分散している作品群として、23作品がリストアップされていますが、日本では唯一この国立西洋美術館の本館が選ばれています。

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2013年06月10日

語学留学コース(1年生) 6月7日

語学留学コースの学生は金曜日の1時間目にStudying Abroad Preparation という授業を受講して、留学準備を進めています。例えばホームステイに必要な英語を学習したり、外国で安全に暮らすためのリスクマネージメントを学んだりしています。
今日は、浴衣を一人で着られるようにという着付けのレッスンをしました。

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アメリカのオレゴン州から交流留学生として平安女学院に来ているShauntel さんにとっては生まれて初めての浴衣なので、一人でポーズをとってもらいました。

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2013年06月11日

中学校の生徒さんからインタビューを受けました

5月23日に与謝野町宮津市中学校組合立橋立中学校の2年の生徒さん6名が京都キャンパスを訪ねてこられました。
色々な訪問先で進路に関わるインタビューを行う、という校外学習の一環とのこと。
男子3名、女子3名のグループです。

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4年のジェネリックスキルの授業に参加し、大学生活や就職について、学生に話を聞かれました。
学生たちは就職活動まっただ中。
大学の楽しいところ、大変なところ、そして進路について質問され、自分たちの「現実」を踏まえ、丁寧に答えていました。
「勉強はちゃんとやった方がいい」とかなんとか。

最後に地元の「天橋立」についてアンケートを採っておられました。

みなさんお疲れ様でした。

2013年06月13日

秘書検定講座   (担当:永田美江子先生)

本学では、就職に役立つ秘書検定の取得を学生に勧めており、毎年学内で行われる団体受験には多くの学生が挑戦します。

秘書検定の前には、本学ビジネスマナーの第一人者永田先生による特訓も行われます。
今年も試験を目前に控えて、2級を目指す学生への3時間の講座が開かれました。

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みんな、真剣に練習問題を解いています。

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来週は3級用の特訓もあります。
6月23日の試験には是非全員合格しましょう!!

2013年06月16日

6月のオープンキャンパス

2013年度第4回のオープンキャンパスが6月16日(日)に開催されます。
今回のオープンキャンパスのテーマは「手づくりのジューンブライド」です。

国際観光学部では、ホテルやブライダルといったホスピタリティ産業を目指す人の授業をたくさん開講しています。

今回は、そのうちのひとつ「ブライダル入門演習」の受講生が「模擬結婚式」と「ドレスショー」を企画してくれました。女子学生にあこがれる人の多い「ブライダル業界」を目指す学生たちの、熱のこもった企画を是非ごらんください。

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写真は昨年の模擬結婚式です。
こちらは3年生が中心の「ブライダル概論」で、大学のチャペル(聖アグネス教会)で行いました。

今年のスペシャルプログラムは13:30から。
ショーの後は「ケーキ・デザートバイキング」です。
 イチゴショート 自家製プリン
 プチフール3種 マカロンいろいろ
 フルーツケーキ マドレーヌ フルーツ
とたくさん用意しております。
在学生とも、たっぷりお話ができますよ。


この日の模擬授業は各45分づつ、次の2つを行います。

・井上先生「定番と、ちょっと違った京都観光」
 こちらは、大学の近所を歩きながら学ぶ「ミニ・フィールドワーク」です。
 少し歩くだけで、京都の町がこんなに面白くなるなんて!というお話。

・黒井先生「スピーキングからライティングへ」
 外国語特修コースで留学を目指す方は、いちど黒井先生の授業を体験して下さい!

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2013年06月17日

1年ジェネリックスキル(旅館青年部との連携事業)

2回の旅館見学を終え、宿題の企画案を持ち寄りました。
旅館青年部の皆様(8名)にもお越しいただいての授業です。

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まずは旅館のプラン作成のためのガイドラインとターゲット・価格の設定、
プラン例などを具体的に説明していただきました。

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そのあとは時間をかけて、チームごとに分かれた学生の間に入って
学生の考えたプランに対しての意見を言っていただいたり、
さまざまなアドバイスをいただきました。

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来週からチームごとにプランを詰めていきます。
7月31日のプレゼンテーションに向かって
精一杯がんばりましょう。

2013年06月18日

教員だって、やってるよ!(平居謙 先生)

教員だって、やってるよ!というわけで、この連載?では本学国際観光学部の教職員で作っている勉強会の模様を少しずつお知らせします。

大学の教員は研究と教育が仕事です。
だから研究会や勉強会をやるのは当たり前。と思われるかもしれません。
その通りなんですが、実は教員は自分たちの専門の学会や研究会では発表したり議論したりするけれど、意外と同僚同士、お互いどんな研究をしているのか知らないこともあるのです。
「隣は何をする人ぞ」じゃないですけれど…。

私たち平安女学院大学は「コンパクト&グッドネス大学」を目指している。学生のこともできるだけよく知ろうとしている。それじゃあ教員同士も。
というわけで、相互に違うジャンルの研究者が自分の研究の成果を持ち寄ろうと一年前から始めたのです。

特に観光学というのは、専門の違う者がそれぞれの立場から観光を研究することが多いので、バリュエーションには自信アリ!第1年目は毎回全く違うジャンルの研究者がそれぞれの最先端を披露しました。そして四月に2013年度最初の勉強会が開かれたのです。

今回の発表者は姚阿玲先生で、彼女は厦門大学嘉庚学院から1年間平安女学院に派遣されてきている日本語&日本文化のスペシャリスト。
「古典文学から見る中日異類婚ー『聊斎志異』と『御伽草子』の比較を通して」というタイトルで発表してもらいました。学長・副学長をはじめ多数の教職員が参加し先生の発表に耳を傾けました。

中国と日本の古典文学の中に見られる異類婚を切り口に両国の文化の根源にまで迫ろうというスケールの大きい構想と緻密な考察に参加者は皆、興味深く聞き入り、活発な議論が交わされたのです。
中国にも日本にも、様々な動物をはじめとする「異類」と人間とが結婚する物語がありますが、姚阿玲先生はそんな物語を調査しておられます。
自然に対する古人の近しさを感じさせる一方で、その内実は特に男女差において中国と日本の間で大きな差があるなど、比較研究ならではの問題点も浮き彫りになりました。
また、質疑応答の中では、食との関連、比較の必然性、メタファの問題、西欧物語におけるそれとの差異など多くの観点から質問が出され、それに対して姚阿玲は一つ一つ丁寧に応えておられました。
今後、先生のご研究が大きく開花するであろう可能性を皆感じつつ、本年度最初の勉強会を終えることができました。

今年度も続く勉強会。
普段学生たちに「もっと論文を!もっと研究を!」なんて言ってて、自分たちが手を抜くわけにはいきませんからね。
教員だって、やってるよ!次回は、第4回までの勉強会の様子をまとめてお知らせいたします。

2013年06月19日

料理クラブ:お好み焼き作り

前回の活動は中国からの交流留学生が中心でしたので、今日は日本人が中心になってお好み焼きを作りました。
日本人学生でも、関西圏の出身者は頻繁に家でお好み焼きを作って食べているようですが、関西圏以外から来た学生にとっては余りなじみがないようです。
家によって様々な作り方があるようですが、何を入れるかについての喧々諤々の議論の末、出来上がったお好み焼きはすこぶる美味しいと好評でした。


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2013年06月20日

観光景観論の巡検 (井上学先生)

観光景観論の巡検で、滋賀県大津市内の棚田を見学しました。
高度経済成長期以降、宅地開発や圃場整備によって従来の農村景観は大きく変貌しました。
古くからの農村景観が維持・保全されている事例として棚田は従来より大きな注目を集めています。
この景観のすばらしさを自身の目で確かめるとともに、維持・保全のためにどのような取り組みがされているか学習しました。

今回訪れたのは大津市仰木平尾地区の棚田です。
JR堅田駅からバスと徒歩で向かいました。
その土地の空間を知るには、自動車でピンポイントに移動するよりも、公共交通機関+徒歩・自転車がおすすめです。

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平尾地区の棚田は、いわゆる「馬蹄型」というちょっと珍しい形態です。
この地域の棚田は、ボランティアメンバーを募って耕作放棄地の復元や耕作地の維持管理を行うとともに、「棚田オーナー制度」によって米作体験とお米の購入を行うことで維持されている点が特徴です。

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続いて、上仰木地区の棚田も見学しました。

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景観は「すばらしい」だけでは維持されにくいのです。
この空間をどのように「良い意味での商品化」を行い地域の人たちに還元するか、その仕組みが重要です。
それは地域によって異なりますし、都市景観や農村景観でも異なります。
次回は都市景観の維持と保全をテーマに歩きましょう。

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2013年06月21日

Conversation Lounge (G.D.Shannon 先生)

Hi Gerry here.
Today I’d like to talk about the English conversation lounge.

Every Wednesday at lunch time I hold an English Conversation Lounge in the cafeteria in the outer section by the vending machines.
Usually it is also attended my Professor Hirai, Professor Mori and Shauntel.

Why don’t you join us?
Some of you are interested in studying in America or some other foreign country and you want to improve your English.
The conversation lounge is a good chance to listen to free conversation between us and the other students who join us.
You’ll have a chance to improve your listening and speaking skills in a friendly stress free environment.
It’s fun and it’s a good chance to make new friends.

I hope you’ll join us and bring your friends.
See you on Wednesday!

2013年06月24日

ジェネリックスキル(1年Aクラス)

1年のジェネリックスキルでは「京旅館へ泊まろう☆」の企画づくりをすすめています。
旅館の知識を深めるために、旅館様にも2回お伺いすることになっています。
1年Aクラスは、1回目の見学で「旅館三賀」様・「嵐山弁慶」様・「NISHIYAMA RYOKAN」様・「八千代」様へおじゃましました。

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それぞれの旅館では、「どの時期に一番お客様が来られますか?」「日本式の結婚式をされる外国人の方はいらっしゃいますか?」など、たくさんの質問に親切にお答えいただきました。
2回目の訪問時には、さらに多くのことが吸収できると良いですね。

2013年06月26日

外国語カンバセーションラウンジ (平居謙 先生)

高校生のみなさん。大学を目指そうとしている皆さん。英語の勉強は頑張っていますか?

英単語や熟語を覚えたり、構文を理解したり。大変ですよね。
でも今基礎をつけておくとあとでかならず「よかったな~」と思うことがありますよ。

現在平安女学院大学では、英語と中国語、二つの「外国語カンバセーションラウンジ」が行われています。
「外国語カンバセーションラウンジ」って?そうですね。高校までだとあまり耳にしないかもしれませんが、それはそれは楽しい、外国語がスパークする瞬間なのです。

火曜日が中国語、水曜日が英語。
お昼休みの50分間を利用し、ネイティブスピーカーの先生を囲んで、ランチを食べながら、中国語や英語を話す極上の時間です。
教室で英語を学ぶことは多くても、それを実際に使う機会はあまりない、という人はいませんか?
テストでは直感が冴えてて割合うまくいくことが多いけど、本当は自信ないんだ…なんていう人も少なくないはず。
そういう人に、英語・中国語の楽しさを!というわけで設けられているフリータイムです。

申し込みや事前予約は一切必要なし。
ふらっと現われてハロー、ニイハオ。
そんな挨拶をしてしまったら、あとはどう続けたらいいの?はじめは少し、苦しみます。ご飯もあまり美味しくない。頭が真っ白になっているうちに昼休みも終わり…などということもありました。
でも、そんなのはすぐに慣れっこになる。
聞き取れない英語があっても、中国語があっても、それはそれで平気になる。
横に座っている留学生をつかまえて「ねえ、今彼女なんて言ったの?」「これはどう発音するの?」なんて言葉を英語で!中国語で!伝えようとしているうちに、それらの言葉が好きになってきている自分にきっと気づきますよ。

大学入学までに、とにもかくにも基礎力だけはつけといて。
そうすれば、あとはやる気と時間だけの問題。
入学されたらぜひ、カンバセーションラウンジにお越しください。

それまでランチ食べずに待っています!!!

2013年06月27日

2回目の旅館見学にいってきました

1年生のジェネリックスキルの授業では、多くのお客様に来ていただけるような旅館のプランを考えています。
いいプランを考えるには、まずは旅館の現状を知ることから…。
5月29日(水)第2回目の旅館見学に行ってきました。

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京都には、さまざまなタイプの旅館があります。
修学旅行生を多く受け入れているところ
カップルや仲のいい友人など個人のお客様を受け入れているところ
100年以上の歴史を誇るところ
比較的新しいところなどなど…

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旅館見学では、それぞれの旅館について興味深い説明を聞きました。

さて、どんなプランができるか、お楽しみに!

2013年06月28日

料理クラブ(6月13日)

今日の担当は中国からの交流留学生です。
メニューはチジミ。ご存じチジミは韓国料理ですが、とても美味しく、モチモチにできあがりました。
アモイから来られているヨウ・アレイ先生も今日は飛び入りで参加!

1年生の入部生も多く、ますます隆盛(?)を極める料理クラブです。
夏には焼き肉バーベキューも計画中です。

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About 2013年06月

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